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【2020/02/17 18:53 】 |
鳥取ループの本名は宮部龍彦
差別図書のインターネットを通じて頒布、差別地図をネット公開している悪質な差別者鳥取ループを名乗る人物は宮部龍彦という本名をネットで自信満々に公開しており、出版事業を三品純という悪質ジャーナリストと手を組んで展開している。

http://ameblo.jp/humanrights-difence/theme-10047369235.html

差別を煽り小銭をかせぐ三品純・宮部龍彦(鳥取ループ)両氏

2011-12-28 03:11:41
テーマ:人権 反差別

同和行政や人権運動のみならず、反原発運動などにも変な中傷記事を発表している三品純氏は、多くの科学者や有識人が、地球規模の環境問題や被爆・放射能汚染などに対する危惧を口にする中、建設的な社会との関わりを放棄するかのごとく、有益な言動をする事なく情けない限り。

たとえば、
「正論」20116月号
放射能漏れに小躍りした反原発団体の異様
 フリーライター 三品純

 まぁ、こういうキワもので注目を集めたがる、トンデモ・ライターは、わりといるようですが、さすがに彼と宮部龍彦こと「鳥取ループ」コンビの行っているデジタル差別文書販売という行為は多くの人間が眉をひそめている行為だと言えますね。
 多くの心ある人々全員を敵に回すトンデモ・ライターや低俗デジタル出版程度なら、単なる失笑の対象でしかありませんが、被差別マイノリティの居住地や、 一戸一戸の家にマーキングをした「差別地図」をインターネットで公開し、多くの人々の心をずたずたに傷つけている、その行為を自分たちの電子出版の宣伝な どに活用しているという事は、他のライターや出版事業者には無い悪辣さだと言えるでしょう。

 その部分において、言論人・ジャーナリストの一員として、徹底的な批判を浴びなければならない。
 それが、三品純氏と「鳥取ループ」こと宮部龍彦氏だ。

 

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【2012/01/01 06:10 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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