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【2019/10/23 12:04 】 |
鳥取ループの非道  三品純の与太記事取材
鳥取ループこと 宮部龍彦氏は自身のサイトで本名を公開されている。
ネット上の記述によれば株式会社GNNという会社に勤務されておりソフト開発など担当とか。プライバシーを暴露するような地図をネットで公開し、人々の差別煽動を行っている行為は欧米なら非難の的、差別主義者として厳しい指弾を受ける対象でありましょう。国際化時代には、そしてインターネット時代にはそのような情報が全世界を巡ります。残虐な差別を楽しむ人々の存在は、ニヤニヤしながら喝采を送っているのかもしれません。でも、その数はさほど多いわけではないでしょう。圧倒的多数の人々は下劣で残虐な非人道行為に眉を潜めているわけです。
株式会社GNNにも注目してゆかねばなりませんね。三品純氏がろくな取材をも出来ず、情けない駄文を書き連ねている「とんでも恥書籍」をネット販売している事に関わっているのならば、企業イメージも地におちるでしょうね。

 しかし三品純氏という人の文章は本当に情けない文章ばかりですねぇ。
 まともに取材する能力があるとは思えない情報が多くあります。
 東京の編集者グループからは、あまりいい話が流れてきません。
 
 岐阜県での自治体関係者、人権関連の集会に参加しても、一言の下劣な質問を一瞬にして切り捨てられ、突っこみもできない。取材力の無さ、浅さ、古い情報と勉強不足が露呈した恥ずかしい姿、、、、。取材対象に直接乗り込む事もなく、行政窓口では相手にされない下劣でピンぼけな質問をしては門前払い、、、。プロ失格というイメージを思い浮かべざるを得ない事実が、次々と明らかになってきています。で、発行している書籍では自身の臆病で、取材と称する「散歩、徘徊」(どこでも相手にされてない 爆)で得た印象を、妄想ともいうべきでっち上げ、ネガティブ・キャンペーン文章に仕立て上げ、失笑を買っておるわけですなぁ。
 小学生より劣る取材力、小学生高学年程度の読解力と勉強量、人権問題を取り組む人々の現場を一切知らないで、妄想で書散らすレポートは突っ込みどころ満載の幼い駄文ばかりなのですが、そのような恥ずかしい文字列をネットで公開しておられる神経は、ちょっとびっくりですね。

 非常に多くの人々が集まって、上記2名の行動に激怒しているのは想像できますね。歴史と社会の進歩が、あなたたちが行っている現在の行為に審判と評価を下してゆくでしょう。
 21世紀初頭、日本で展開された恥ずべき差別主義の有名な事例として、批判を続けながら語り継いで行きたいですね。


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【2011/12/14 03:26 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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