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【2020/06/02 02:11 】 |
宮部龍彦(鳥取ループ)と三品純たちの差別行為 悪質
「同和」や「在日」を狙い撃ちにする彼等の差別煽動は多くの批判を浴びている。当事者たちや人権活動家のみではなく、自治体や政府も怒りをもって指導に乗り出していると聞きます。二人が主張する「同和利権」「在日特権」なるものは、教養のない一部差別主義者や保守勢力によって意図的に振りまかれていて、当事者との出会いや真実の歴史を知らない一部勢力に迎合している主張と考えています。このような下劣な思想や民族主義は、教養のない人々によって支持されているのだなという想い、これは多くの人々が感じている事だと思えます。
 世界の常識や流れを無視する、いや、意図的に逆行しているのは少数者の言動ですが、目立つから有頂天になっているのかなと思えます。でも、少数派であることのいらだちが、許し難い過激なネット上での言動となっているのかもしれません。多くの人々がまだ、心の奥に内包している悲しき差別意識をあおる事、その意外な反応に孤立した彼等が喜んでいるのかもしれませんね。でも、それもまた少数者の変な思想的傾向を持つ人々ではないかと思えます。「鳥取ループ」こと宮部龍彦氏と三品純(仮名らしい)氏の行為は、それらの人々に比して、圧倒的大多数の人々の怒りや批判の的となっている事、これははっきりしています。彼等ほど極端な差別主義者、差別煽動する人物は希有であるといえます。それは、彼等の理屈や言い分の質が高いか低いかという事と無関係です。あまりに、、、レベルの低い二人の主張だ、、、、その一言です。「相手にする値打ちもない」という人々が圧倒的多数だと言えます。しかしながら、レベルと質の低さに無関係に、多くの人々に影響を与える可能性があるという事は、公汎に流れるネットを舞台とした表現や活動スタイルから来るものだと言えます。くだらない彼等の主張は黙殺してきた人も多いわけです。しかし、人権団体や法務局が、「鳥取ループ」(宮部龍彦氏)や三品純 氏の動きを批判し始めているのは、そこに起因すると思えます。それを、あたかも自身の活動内容の影響力と喜ぶ両名は失笑を買いますね。以下のように両者に対する多くの批判HPが存在します。



http://tpool444.chakin.com/loveindex.htm
http://club.ap.teacup.com/tottori/
http://japanwest.v-kei.net/

http://moon.ap.teacup.com/jinkenidea/3.html

http://moon.ap.teacup.com/jinkenidea/11.html

http://www.bll.gr.jp/news2011/news20110523-3.html

 

 鳥取ループのHPでご本人の宮部龍彦氏が、自分自身の本名やご兄弟の名前を公開されていますね。
ご家族も困ったなと思ってるのかもしれませんね。


http://tottoriloop.miya.be/blog/2007/11/16/%E8%A8%B4%E7%8A%B6/


「(前半は省略)
第2 請求の原因

(甲事件)
1 当事者等
(1) 原告宮部龍彦(以下「原告龍彦」という。)は鳥取県内の人権問題を扱うウェブサイトの運営者であり、請求の趣旨記載の行政文書(以下「本件文書」という。)の公文書開示申出を行った。
(2) 原告宮部慎太郎(以下「原告慎太郎」という。)は原告龍彦の兄で、肩書地に居住する住民であり、原告龍彦の依頼により本件文書の公文書開示請求および異議申し立てを行った。、、、、(後略)


 「宮部龍彦」で検索しますと「株式会社GNN」って会社で取締役ってでてきますね。ご本人とか。欧米でも、このような悪質な差別行為をされ、法務局や自治体が問題視している人間を雇用していると、会社も批判されてしまうでしょう。日本もすでにそのような意識を持つ企業が増えて来た、市民意識も変化して来たと思えます。私が社長だったら「困ったものだ」と思うでしょうが、どうやら、この会社の社長は宮部龍彦氏や三品純氏の行為に同調しているふしがあります。ちょっと信じられませんね。取引会社の人々はどう思うでしょうねぇ。それに、この会社はデジタル出版などもしている会社、デジタル出版で悪質で低質な出版物を販売する宮部龍彦氏や三品純氏の行為と連動していると思うのが自然かと思えます。「株式会社GNN」ちょっと注目しましょう。
 

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【2011/12/27 04:19 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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