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http://ameblo.jp/humanrights-difence/entry-11123376224.html
上記サイトなどで紹介されている宮部龍彦(鳥取ループ)、三品純に対する批判は日増しにネットで高まり、紹介しきれないほどの量にのぼっている。 人権擁護や近隣諸外国との善隣友好、経済的繋がりや商取引、反差別と人権に取り組む教育関係者や企業の活発な取り組み、、、、それらの人々の数は相当だと思えます。 同時に被差別マイノリティ当事者の日本国内での数は、カムアウトしている人、していない人を含めると相当な人口になるでしょう。そして国際化の時流、多くのニューカマーが、ある意味日本の活力となっているビジネス界、海外からの留学生の増加、定住する人々の増加、企業の国際化、海外進出の増加などで増加し続けているのは明らかです。 上記のような人々に対して、啓発や教育の不十分な差別意識を隠し持つ人々に差別意識をあおり、僅かな差別者からの支持に気をよくして、行為の悪質さを二人はエスカレートさせていますが、そのような微々たる人々に比較して、膨大な数の人々が両者に対して激怒しているのです。 人権擁護、平和、国際化は世界の潮流です。 悪質な差別煽動者は百害あって一利なしだと言えます。 PR |
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