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岐阜の集いに参加したというレポートを最近発表したと聞きます。内容はひどいものとも。被差別当事者たちと行政の人々が「これは許せない!」と声を挙げている彼等の行動、そのどの部分が行き過ぎなのかという検証もなく、有頂天で喜んでいる底の浅さにあきれていると。確かに自分の取材能力の乏しさ、人権運動に物申すと、えらそうに喧伝しながらの不勉強さには恥をまき散らしている事に自覚がないのでは?と神経を疑うわけです。いや、個々人宅をグーグルマップでマーキングした地図をネット公開しているという論外の行動は、どのような弁解もできないでしょう。本人たちも、その後ろめたさはあるのか、その件にかんする、その最悪の自身の行為には言及無しとか。
そもそも、問題ない、避難されるべきものではないと、幼児のような誤ったへりくつで自己正当化していますが、問題のない行為に法務局や行政担当者が彼等とコンタクトとるはずもないわけです。 「差別はない」と記述して、むごいネット公開をしながら、差別の存在を知っているわけで、差別者が喝采をあげるような雑文や悪質情報を提供し、金銭を得るという神経や行為は許されるのもではないでしょう。 自分のつごうのいい事だけ並べて文章化して公開する底の浅さは、取材対象に一喝され沈黙してしまう情けない取材手法と勉強不足に起因するのでしょう。彼等の挑発によって進むであろう会場での論議を沈黙して収録して公開してやろうとする彼等の企みは、彼等の無能で幼い質問のため、論議にもならず、すぱっとひとケリされてしまう。盗撮のような情けない取材手法は、彼等の力量の無さから、全国の取材先で、あてが外れてばかりのようです。ですから在特会関係者や編集者の花田氏が激怒したり苦境におちいるようなねつ造駄文でばかり原稿用紙を埋めて、失笑を買うような文章ばかり発表する事となっているのでしょう。 人権運動批判は天下の公党、某政党が馬鹿げた誹謗中小を繰り返して来た歴史があります。彼等に比して、この両人の出版活動や活動はけしつぶのような存在で、微小メディアの影響力はほぼゼロといってもいいレベルでしょう。逆にライターとしての三品純という人間の能力のなさ、論理矛盾、誇大妄想、理論構成のでたらめさと不勉強さ、鳥取ループこと宮園龍彦の行為の残忍さ、悪質さの見本市の役割を十分果たしているようですね。あ、まともなメディアからは相手にされなくなった、発表媒体も執筆依頼も無くなったってことですね、わかります。まっとうなメディアなら、相手にしませんね。で、デジタル自費出版ですな。で、発表している内容が、無惨、悲惨、恥の上塗りで、行き止まり間近ですね。 この二人が被差別当事者から直接名指しされ取り上げられたことは、人間として許し難い領域にまで差別行為をエスカレートさせ、ネットという広く公開されている場での行為であるから看過できないと認識されているわけで、理論的にも内実的にもまったく評価されているわけでもなく、唾棄すべき相手であるわけですが、悪質すぎるの一言でありましょうね。 PR |
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